
入口で止めるだけでは足りない——侵入されている前提で考えるということ
攻撃の5段階のうち、内部探索と権限奪取が空白になっている会社が多くあります。侵入前提とは諦めではなく、目標と指標を置き換えること。分ける・見る・戻せる・気づかせるの4つの柱で整…
続きを読む →
Column
セキュリティの専門用語をできる限り使わずに、経営者と着任したばかりの情報システム担当者に向けて書いています。
「何が危ないのか」ではなく「明日、何をすればいいのか」まで書くことを方針にしています。