水道が漏れたら水道屋さん。鍵をなくしたら鍵屋さん。 AIで作ったサービスが危ないと言われたら、AIコードお助け隊。 専門用語がわからなくて大丈夫です。コードが読めなくて大丈夫です。 いまの状態をそのまま見せていただければ、危ないところを見つけて、直して、お返しします。
専門用語は使いません。ひとつでも当てはまったら、まだ間に合ううちにご相談を。
上のリストを押すと、いまの状態の目安が出ます。
AIは「動くもの」は作れますが、「安全なもの」を作るとは限りません。
これは、あなたの落ち度ではありません。
AIが便利さのために、パスワードにあたる文字列をコードの中に直接書いてしまうことがあります。公開すると誰でも拾えます。
ログインの仕組みはあっても、「Aさんの画面をBさんが開けない」仕組みが抜けている。AI開発で最も多い欠陥です。
AIに「セキュリティを直して」と頼むと、意味を取り違えて別の場所を壊します。傷口が広がります。
中身を理解している人が誰もいない状態。多くの開発会社は「一から作り直したほうが早い」と断ります。
フォームに「困っていること」をひとことだけ。技術的な説明は不要です。この時点でコードを送る必要もありません。
当日中に返信秘密保持契約を結んだうえで、画面やコードを拝見。危ないところと、直し方と、金額をお伝えします。
1〜2営業日ご承諾後に着手。必ずバックアップを取り、動作を確かめながら安全に直します。触った箇所はすべて記録します。
最短3営業日/規模により何をどう直したかを日本語でご報告。次に同じことが起きない使い方もお伝えします。
30日間の無償再確認つき親しみやすさと、技術の厳しさは両立します。
ウクライナの政府機関や欧州の銀行のサイバーセキュリティを担ってきたホワイトハッカー・専門機関と直接連携。世界でもっともサイバー攻撃が激しい環境で鍛えられた目で、あなたのサービスを診ます。
AIが生成するコード特有の抜け——実在しない部品の導入、他人のデータを守る仕組みの欠落、カギの書き込み——を熟知した日本人のAI専門家が顧問として参画しています。
運営は2021年設立のサイバーセキュリティ企業・合同会社Vyshytech(東京都渋谷区)。代表は2014年からシステム開発とハードウェア事業を経営しています。「止めたくない」を前提に、最短の道をご提案します。
「とにかく早く出したい」
「トラブルで、事業を止めたくない」
新しいことを始めるときの、あの焦りと孤独は、痛いほどわかります。
AIのおかげで、誰もがサービスを作れる時代になりました。だからこそ、見えない落とし穴は、私たちがふさぎます。
あなたは、あなたの事業に集中してください。
空欄があっても送信できます。まずはお困りごとだけでも。